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明治・大正期の吊り下げオイルランプ|赤縁乳白ガラスのフリルシェード

JPY9,000(USD57.09)

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※ 本商品はUSED(中古)・ヴィンテージ品です。
状態は写真と商品説明をご確認ください。

明治〜大正期頃の吊り下げ式オイルランプ
赤縁乳白ガラス フリルシェード
透明ガラス製オイル壺
ガラスホヤ・吊り金具付き

やわらかな乳白色のガラスに、鮮やかな赤い縁取り。

ゆったりと波打つフリルシェードが印象的な、古い吊り下げ式のオイルランプです。

明治から大正期頃のものと思われ、透明なガラス製の油壺と、時を重ねた金属製の吊り金具が組み合わされています。

繊細なガラスの曲線と、素朴な金属の風合い。
大正ロマンを感じさせる、どこか懐かしく華やかな佇まいが魅力です。

灯りをともさずとも、窓辺や古い家具のそばに吊るしておくだけで、空間に趣を添えてくれそうです。

【サイズ】
シェード直径:約26cm
ランプ本体(ホヤを含む)高さ:約41cm

【状態】
シェードやガラス部分にカケはありません。

金属部分にはサビなどの経年変化が見られます。
ガラス製のホヤには一部歪みが見られます。熱による変形か、製造時からのものかは不明です。

ランプ本体は吊り下げた状態では安定しますが、置いた状態ではシェードの重みで吊り金具が下がります。吊り下げて使用する構造のランプです。

点火・燃焼確認は行っておりませんので、実際の使用については保証できかねます。あらかじめご了承ください。

古い時代のガラスと道具が持つ、独特の表情をお楽しみいただける一品です。

※こちらの商品は、他の販売サイトでも販売しております。
一点もののため、ご注文のタイミングによっては売り切れとなる場合がございます。
在庫管理には十分努めておりますが、行き違いの際は何卒ご容赦くださいますようお願いいたします。

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